2009年11月25日 11:48
種の小分けに思いの外手間が掛かって、苗はやっと本日出品です。

左上から、オブオブオブオブオブ…じゃなくて、
オブツーサOB-11、オブツーサOB-8
大型紫オブツーサ葉挿しで作った可愛い株、巌オブツーサ
定番オブトル(イクラ)、ヴェヌスタxマジョール
ボルシー(セミビバ似)、セミビバ
ブルビネ・メセンブリアントイデス(輸入余剰ラスト)、グリーノビア・ドドランタリス
余談。
OBシリーズのオブツーサ。何番まであるのか、誰が番号を振ったのか、そもそもその番号は同じ人が続けて振ったのかどうかも良く分からないけど…。
OB-1は大型紫オブツーサとして有名?だが、OB-10とOB-11も紫オブのよう。
OB-10は赤味の強い紫に色付く。
OB-11親株。現在棚下で色が褪せているが、紫というより黒っぽいかも?

多分手許にあったことがあるのが1、4、5、7、8、10、11。あんまり執着ないので半分くらい放出してもう居ない感じ。全部大型タイプで小粒の所謂クーペリーv.トルンカータっぽいものは含まれていなかった。7はシンビフォルミス系に見えたような気もする。

左上から、オブオブオブオブオブ…じゃなくて、
オブツーサOB-11、オブツーサOB-8
大型紫オブツーサ葉挿しで作った可愛い株、巌オブツーサ
定番オブトル(イクラ)、ヴェヌスタxマジョール
ボルシー(セミビバ似)、セミビバ
ブルビネ・メセンブリアントイデス(輸入余剰ラスト)、グリーノビア・ドドランタリス
余談。
OBシリーズのオブツーサ。何番まであるのか、誰が番号を振ったのか、そもそもその番号は同じ人が続けて振ったのかどうかも良く分からないけど…。
OB-1は大型紫オブツーサとして有名?だが、OB-10とOB-11も紫オブのよう。
OB-10は赤味の強い紫に色付く。
OB-11親株。現在棚下で色が褪せているが、紫というより黒っぽいかも?

多分手許にあったことがあるのが1、4、5、7、8、10、11。あんまり執着ないので半分くらい放出してもう居ない感じ。全部大型タイプで小粒の所謂クーペリーv.トルンカータっぽいものは含まれていなかった。7はシンビフォルミス系に見えたような気もする。






























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