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H.シンビフォルミスv.オブツーサ 

デジカメ3号機試験中。

単色かつ淡色のものにはピントが合い辛い(ーー;
が、何となく1号機と同じ雰囲気で撮れるようになったようだ。

葉脈が綺麗なシンビフォルミス変種オブツーサ。輸入後4年目に入ってやっと仔吹きを始めた。そうですか、そんなにうちの環境は悪かったですか…スミマセンでしたね。

葉の裏と表が張り合わせたように、縁部分に葉脈のない透明部分があるのが面白い。
H. cymbiformis v. obtusa

H. cymbiformis v. obtusa


日が暮れてから外に出たら肌寒かった。あと数日で10月、すっかり秋である。昨日は掃除の神様が降りてきたので(取り憑かれたように発作的に掃除をしまくることw)昼から夜までずっと大掃除、ついでに遅い衣替えをした。駄猫も換毛期、毎日ブラッシングしても部屋の隅にはケサランパサランが浮いている。

大の字で寝ていた猫が少しずつ丸くなり始めると、秋の深まりである。
猫の手


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2006/09/28 Thu. 23:45 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

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つれづれ 

連荘で届いた輸入苗の箱をやっと片付けた。室内砂と梱包材のかけらでざらざら。なんじゃこりゃ~何故こんな物を発注したんだ、寝惚けていたのかそれとも脳に虫でも沸いていたのかなどと後悔もしつつ植え付け完了して大掃除。

そして今、私の環境と技術ではこの冬を越せないのは確実であろうブツが目の前に鎮座ましましている。さてどうするか(--;


愛用のデジカメ1号機がでかくて重く持ち歩きに不便なので、ここ1ヶ月くらいコンパクトなタイプを買うかどうか悩んでいたが、サブの2号機を家人に奪われたので良い機会だと3号機を購入。
これまで1号機以前からずっとキャノンだったのだが、3号機はコンパクトさを優先して選んだので(IXYが重かった(--;)別メーカーになった。使い勝手が違って思うような画像が撮れない。特訓必要。

という訳で今月最後のオークション出品を3号機で撮影してみた。
定番のディルシアナ。同じセッティングでもやっぱりいつもと違う。青が強い?
H. cooperi v. dielsiana

なんだか薄暗い画像ばかり(苦笑)
お暇でしたらどうぞ♪


読む本が尽きたので、数ヶ月積んだままにしていたダ・ヴィンチ・コードを今頃読み始める。流行り過ぎていて買ったはいいものの、読む気がしなかった。ひねくれ者?

明日は本屋に行こう(笑)

2006/09/26 Tue. 23:59 [edit]

Category: 日常

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ユーフォルビア・ホーウッディ 

数日ブログをサボっていたのは輸入便が連発で届いて荷解きと植え付けに忙しかったから…と言う訳で新着。

実は大変苦手(汁でかぶれるため)なユーフォルビア。
某「多肉植物写真集」には’入手困難な種’とあって、見つけたのでついミーハーにも引いてみた。

ユーフォルビア・ホーウッディ(ホルウッディ)=Euphorbia horwoodii
ソマリア原産。

継ぎになっている。台木はなんだろう???

写真集には丸く小さい継いでそう時間の経ってなさそうな株が載っていて可愛くて魅力的だったが、これは分枝していてかなり大きい。丸いのを期待していたのだが…。
実生すると最初のうちはスフィア状だが、いずれサイドアームが出てこういう姿になると海外サイトにあった。SF的表現でなんか好きだ。

Euphorbia horwoodii

地肌の模様がミソ。
Euphorbia horwoodii

さていつまでうちで生き残るだろうか?(^^;

2006/09/25 Mon. 23:04 [edit]

Category: 多肉植物(その他)

Thread:サボテン・多肉植物・観葉植物  Janre:趣味・実用

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H.コンプトニアナ 

でっかいコンプト。4号鉢だったかな?がっちり&網目くっきり。


髪を切りに行って坊主の相手(お彼岸ですね)をしたら一日終わってしまった。妙に疲れて何も思いつかない(笑)

友人から果たし状のような手紙wの付いた、キャットニップのブーケが届く。毛玉への贈り物。さっさとよこせと暴れる彼に渡したら、しばらく舐めたり齧ったりした後、幸せそうに抱きしめて寝てしまった。<取り返そうとしたら爪を立てて離さなかったので現在もそのまま。
酔っ払っているのか、寝言をいいながら仰向けで白目を剥いて寝ている。が、両手(前足)でしっかりとブーケは握ったまま。

キャットニップは必需品なのだが、草花類の栽培が致命的に下手糞なので非常に助かる。とりあえず北を向いて感謝(ー人ー)

2006/09/21 Thu. 23:59 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

Thread:サボテン・多肉植物・観葉植物  Janre:趣味・実用

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ハオルチア スコットコレクタ 

スコットコレクタ。窓に白雲が出るのが特徴。どこからどうやって入手したか全く覚えていないのだが、多分2年前くらいから居るような?ちょっと(多分に?)びろーん気味。3号鉢から零れているのでそろそろ植え替え時期だが、これ以上鉢をでかくしたくない。

スコットコレクタ

少し不眠症が改善してきたようで、とりあえず夜(暗いうち)に寝て、明るくなってから起きるようになってきた。昼間ちゃんと起きているのだが、輸入苗の植え付けはまだ5分の1程度。土がない。混ぜるの面倒。体は起きているが頭は眠っている様子(笑)

台風が過ぎて急に涼しくなった。すっかり風も秋の匂いがする。もうしばらくニート状態なので、この隙にどこかに出掛けたいと思う今日この頃。プチ旅行再び?

2006/09/20 Wed. 23:59 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

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嵐の後 

台風一過、幸い自宅その他関連に被害なく済んだ。次も控えているので油断できないが。

ベランダにどこからともなく、エケベリアの七福神?らしきものと、福兎耳の葉っぱが飛んで来ていた。誰かご近所さんに愛好者がいるのだろうか?


コンプトニアナ、Georgida産。 気を付けていたつもりだが先日ワタムシ発見、急いで洗って薬剤攻めにして植え替える。これともう一株、思い入れがあって大事に大事にしていたコンプトがあったのだがこの夏腐敗して星になってしまった。ほどほどに構うのがなんでも良さそうで。
H. emelyae v. comptoniana


新着輸入苗から、保険分と確認不足でダブった分を少し出品してみた。

Auction

2006/09/19 Tue. 23:59 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

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雑草到着 

6日に発注していた輸入便がもう届いた。日曜なのに、しかも台風の暴風雨の中ずぶ濡れで届けてくれた郵便局員の方に感謝。
受領証が濡れてはがれないので、その場でカッターで段ボールごと切り抜いて渡す。<驚かれた…何故だろうと考えたがもしかしてワイルドだったろうか?(^^;

何を発注したかすっかり忘れていたのだが、原種雑草好きなのでもちろんそんなものてんこ盛りだった。マルミアナが10株も入っていたのには驚いた。自分で発注しておきながら…。

前回同じ業者から輸入した分が、外に置いていたらすっかりハトのおかげで札落ちだらけになったので、多分に同じものを輸入している。ハトはまだ時々挨拶に来るが、営巣の時期は終わったようなので被害なし。

左上:トランシエンス Prince Albert Pass産 定番産地?
右上:ちょっと紫がかるピリフェラ。だるま葉の好きなタイプ
左下:ツルギダ変種サブエレクタ 思いのほかプリティ
右下:ピクツラータ 密集した葉がいい感じ
新着ハオルチア

その他、雑草いろいろ。


台風で夕方からものすごい風と雨、建物自体が地震のように揺れている。風切音が女の悲鳴のように換気扇から響いてくる。
周りから結構物の壊れる音がするので、明日の朝が心配。うるさくて眠れそうにないのでごそごそと輸入葉っぱを引き続き開梱することにする。「なんじゃこりゃ~」の連発と思われるが(笑)

2006/09/17 Sun. 23:59 [edit]

Category: 個人輸入(多肉植物)

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台風接近中 

大きい台風が接近中。今のままだと明日から強風域、明後日には当地直撃かも?の予測。せっかくの連休だがどこへも行けない。
今日は通院に半日、午後から秋の植え替え大会前半戦。ついでに余剰苗を引っ張り出して例のごとくオークション出品の準備。輸入発注を掛けたので、届く前に植え替えと整理を終わらせねば。

今回はこんな風。秘蔵の輸入オブツーサ(笑)、栽培難度「高」の氷砂糖、
ハトが札持って逃げた輸入クーペリー、オブツーサ・アクミナータ  その他20数点。
haworthia


そろそろ秋らしく涼しくなったと思ったら台風接近で突如蒸してきた。
神経痛がしくしく痛む。<ババくさ…w

台風に気をつけて、また天気が不安定なので皆様もご自愛下さい。

2006/09/16 Sat. 19:14 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

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Wild World 

私にとってはMr. Bigのヒット曲だが、オリジナルはCat Stevens(キャット・スティーヴンス)。検索すると色んなカヴァーヴァージョンがある。

ネット上で映像を見つけたのはMr. BigとCat Stevens、それにMaxi Priest(笑)スッチャカスッチャカいっていた。お好きな方には申し訳ないが、どうもあのジャンルはそう聞こえるのだ。

歌詞抜粋。

Now that I've lost everything to you,
You say you want to start something new,
And it's breaking my heart you're leaving,
Baby, I'm grieving.

But if you want to leave, take good care,
Hope you have a lot of nice things to wear,
But then a lot of nice things turn bad out there.

Oh, baby, baby, it's a wild world,
It's hard to get by just upon a smile,
Oh, baby, baby, it's a wild world,
I always remember you like a child, girl.

You know I've seen a lot of what the world can do,
And it's breaking my heart in two,
'cuz I never want to see you sad, girl,
Don't be a bad girl.

But if you want to leave, take good care,
Hope you make a lot of nice friends out there,
But just remember there's a lot of bad and beware.

Oh baby, baby it's a wild world,
It's hard to get by just upon a smile,
Oh baby, baby it's a wild world,
And I always remember you like a child, girl.


今となっては僕は君の為に全てを失ったというのに
君は何か新しいことを始めたいと言う
僕を傷付けて、君は去っていく、悲しいよ

でもどうしても行くというのなら、元気でね
いい服を沢山持って
でも外の世界はそう甘くないよ

ベイビー、ここはワイルド・ワールド
笑顔だけで渡って行くのは難しいよ
ベイビー、ここはワイルド・ワールド
いつも子供のようだった君を思い出すよ

世間がどんなものか知り尽くしている僕さ
そしてそれは僕の心を真っ二つに引き裂いてる、君は知っているはず
君が悲しむのを見たくなかったんだ
悪い女にはならないで

それでも行くというなら、気をつけて
沢山友達が出来るといいね
でも悪いことも沢山あることに気付いてね

ベイビー、ここはワイルド・ワールド
笑顔だけで渡って行くのは難しいよ
ベイビー、ここはワイルド・ワールド
僕が思い出すのはいつも、子供みたいだった君さ


なんかこんな内容ですな。

去っていく女を「君は僕にとってはいつまでも子供さ」と、やたら心配している男の心情。未練たらしいとも思え…まぁ心打たれないこともありませんが、女はしたたかです。心配無用です。去って行く時に後から何言われても聞いちゃいません。

…とか突っ込みを入れつつ気分良く聞いていたり。

が、もちろん好きな曲。

丁度この曲が入ったアルバムの発売直後のJAPAN TOUR、1993年の地元での公演に行った。
確か13~4列目あたりのステージド真ん前。十分メンバーの手元が見える位置だった。演奏のクオリティの高さにびっくり、録音を流しているかのような完璧さ、それまで見たバンドの中で最高だった。
ポール・ギルバートとビリー・シーンの超絶技巧は言わずもがな、華奢なのにそして10本近いステージをこなした後なのに喉の疲れもパワーの衰えも感じられないエリック・マーティンのヴォーカルもさながら、実は私がずっとメインで見ていたのはドラムのパット・トーピーであった。
個人的世界一の男前認定。理想の顔である。80年代の彼はなんだかNIGHT RANGERのメンバーのような雰囲気だったが(爆)、年齢を重ねるにつれて男前度が上がっていく。最近のすっかりオヤジになった(今年確か47歳?)写真を見たが美形は美形、そのまま渋い美オヤジになっていた。
何かで来日しないだろうか?例えレゲエやラップのバックでも耳栓をしてでも見に行くのだが(笑)

来日と言えば10月にMY GOD・スティーヴ・ハリス率いるメイデンが来日する。もうちょっとこっちだったら行きたかったなぁ…。

2006/09/12 Tue. 23:58 [edit]

Category: 音楽

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ハオルチア マルミアナv.アーチェリ 

夏の間殆ど断水だったため元々薄めの葉が極薄になってしまったアーチェリ。
Bayer氏のHaworthia Revisitedに載っている写真のどれよりも葉が密で細く薄く、ノギと肉牙が目立つ繊細な雰囲気。このタイプは一株しか持っておらず、入手元は廃業してしまって再入手不可能かも知れないので、この夏は潰さないよう気を遣った。その結果の日干しである(笑)

涼しくなってきてじっくり観察したら子株が出始めていた。栽培4年目でやっと出た。雑草マルミアナにしてはかなりスロー。

H. marmiana v. archeri

2006/09/11 Mon. 23:59 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

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ハオルチア 黒砂糖 

以前から欲しかったが中々入手出来ずにいたのだが、縁あって譲って頂くことが出来た「黒砂糖」(新氷砂糖x毛蟹)。
ザラメ糖のような、霙のような、透明感溢れる窓に黒い条理、裏窓。透明窓系ハオルチアと黒いハオルチア、どちらも魅力的だが同時に楽しめる美しい交配種。ああ幸せ。お譲り頂いた方の方角へは足を向けて寝られない(笑)

新しく入手した種類を上から見たり横から見たり、指先で撫でて表面の感触をみたり、そっと押したりつまんだりして硬度を確かめたりしつつ、ためすながめつ観察するのは一種至福の時である。人から見たら変態っぽいかも知れないが…ニヤついてるし(--;

黒砂糖

黒砂糖

黒砂糖

今日は夕方から夏の間放置していた鉢の手入れを思う存分。

徒長気味の軟葉ハオルチアを切り戻して植え替えたり、成長点から斑がすっかり消え果てた錦モノを、斑入りの葉のところまでで芯を止めたり。
ブラックレディを殖やしたかったので斬首。黒オブツーサも斬首。ロックウッディを2度目の芯止め、まだ子株を出す余力があるかどうか疑問な葉数だが頑張ってもらう。仔吹きまくりで形の崩れた初夢殿をバラして整形。その他色々。

ここ2~3日残暑がぶり返しているが、朝夕の温度や日暮れの早さはすっかり秋。夏の間少々しわがれていたハオルチアも日に日に張りや艶を取り戻す。戻らないのは根がやられているので早々に植え替えねば(笑)

2006/09/09 Sat. 23:59 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

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眠れぬ夜は・・・ 

数日周期で全然眠れなかったり、逆にツェツェバエに刺されたかと思うほど眠りこけたりを繰り返している。昨日から不眠周期に入った模様~。

手慰みにこんなものを作成。ちなみに朝の4時頃完成。
1号鉢ハオルチア15種。実用性は多分ない。
魅惑?の1号鉢w


ラインアップは、オブツーサ3つ、クーペリー3つ、シンビフォルミス4つ、和名のハオルチア3つ、レティキュラータ1つ、交配種1つ。全部違うもの。
オブツーサ


可愛らしく飾っておきたいのは山々だが、こういうものに目がないケダモノが前足で転がして遊ぶのは目に見えているので、早々にどこぞへ直行と思われ…。

電話をすれば傍まで来て鳴き叫び(飼い主の注意が自分から逸れるのが不満)地獄の底から響くような悪魔たらしい声で会話に洒落たBGMを添えてくれ、ちょっと目を離すと植え替えたばかりの鉢を引っくり返し、受粉しておいたハオルチアの花茎を喰いちぎり、荷物が届けば我先にダンボールを開けたがり、ガムテープを剥がすのに猫の手を貸してくれるのはいいが蓋が開くや否や中身を出す前に自分が入る。

電話のバックで鳴きわめく可愛い愛猫を見たこともないのにバカ猫と言って下さった方がおられましたが…↑のようなことを考えると否定できないものが…(--;
しかしながら、馬鹿な子ほど可愛いと申します(笑)写真を撮ろうとしたらコレ。ストラップに喰いついて引っ張るのでピンボケ。写真に写っていない方の後ろ足はもちろん飼い主を蹴っている。
Felis catus ’Ragdoll’

彼の名誉の為にもう一枚。チャームポイントはオヤジのような耳毛でございます。
Felis cats ’Ragdoll’

2006/09/06 Wed. 23:59 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

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鮫3題 

久々のブログ更新。

左手首の捻挫が思ったより悪かったらしく、腫れたり青くなったり黄色くなったかと思ったらまた腫れたり、湿布でかぶれたりしているところにオークション終了が重なってバタついてしまっていた。
何か薬の飲み合わせが悪かったのか、気絶するように眠ってしまっていたりしたし(--;
やっとひと段落ついたので新着ハオルチアの写真など。
(この度もオークションご参加頂いた方、誠にありがとうございましたm(_ _)m)

鉢サイズは全て同じ。

1枚目は普通のパークシアナ(群鮫)。小さくて群れる可愛い鮫肌。
2枚目は大型パークシアナ。ずっと孤独である。
3枚目が新着のグリーン大型パークシアナ。ミドリザメ?これも群れるかどうか分からない。
色合いがパステルで可愛くて気に入っている。
H. parksiana


H. parksiana


H. parksiana


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最近体調が悪いの転んだの滑ったのとばかりのブログだったため、色んな方からお気遣いのお言葉を頂きました。本当に嬉しく、何よりの薬でした。ありがとうございました。

なんとなく心温まった画像。中国土産の免税店の袋にプリントされていたパンダ。
目つきがうつろでよからぬことを企んでいそうで笑った。
中身は10年物の老酒だったが、口に合わなかったので死蔵決定。
大熊猫

2006/09/05 Tue. 23:59 [edit]

Category: 多肉植物(ハオルチア)

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