クラッスラ・フェルグソニアエ 

毛の生えた冬型クラッスラ。フェルグソニアエ=Crassula fergusoniae
蒸れに特に弱いとか。

札を見たら2005年の1月にうちに来ていた。その当時確か6~7cmの茎立ちした姿だった。

クラッスラ、特に毛深いタイプは苦手+気候に合わないのか汚くなりがち→いつの間にか消滅の末路を辿る事が多いので殆ど持っていない。
こちらは殆ど見掛けない種なのでつい…でいつ死ぬか枯れるかと思っていたが花が咲き、伸び過ぎたので分断して挿しておいたら殖えていた。存在を忘れていたのだが、それが良かったか?(笑)
後にちょっとだけボケて写っているのはこれも苦手な夢巴の葉挿し。
C. fergusoniae

冬はもっと毛深かったのだが、ここの所急激に育ったせいか薄毛。陽も足りないな、うん。
C. fergusoniae


近所の顔見知り?の野良ニャンコに会ったら風邪を引いていて、出合い頭にくしゃみを2発かまされた。買ったばかりのパンを買い物袋から出して千切ってやるともしゃもしゃ食べている。何でも食べるのだ。最初兄弟が4匹いたのに最近ではこの1匹しか見ない。捕獲して飼おうと思っていたがなかなか捕まえられない内にでっかくなってしまった。もう室内飼いにシフトするのは無理なので友達として付き合うことにする。
そう言えば猫のくしゃみを聞くと幸せが訪れるとか言う迷信があるが、単に風邪っぴきの猫でもOKなのか?

仕事の帰り道に自転車に乗ったゴキゲンな青年とすれ違う。
『え~~~ろ、えーろえろえろ、えーるれららー♪』…君はフレディですか?(--;
どちらかと言うとエルトン・ジョン似のようだが…?


詳細は省くが、今日の同僚の一言:「このままじゃ命(タマ)獲られる」(爆)

…笑い事ではない。

猫のくしゃみが効いてくれる事を祈る。

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2007/04/09 Mon. 22:52 [edit]

Category: 多肉植物(その他)

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