ロバート・グリム 

セデベリア ロバート・グリム(x Sedeveria 'Robert Grimm')

ロバート・グリム

セダムとエケベリアの属間交配種。サイズと形的には銘月が一回り小さくなった感じ。
緑の葉にけもけもと産毛が生え、葉裏と葉縁は真っ赤に染まる。

現在もっと真っ赤だけれど、SDに残っていた植え付けてそう間がない時期の画像なので緑が勝っている。
全く違う「樹氷」や「ハンメリー」っぽいものがロバート・グリムとされていることがあるようだが多分これが正しい物のよう。

ロバート・グリム

ロバート・グリムと一緒に頂いたゴースティ(x Graptosedum 'Ghosty')
11月の画像。
Graptosedum 'Ghosty'

現在。現物は画像より青が強く、もっと綺麗なんだがどうも上手く撮れない。
貴方の片親は朧月ですね?的なカリコリとした筋が浮き上がって来た。

ゴースティ

素晴らしい繁殖力で落ちた葉はもれなく発芽中。
他の朧月系とは違う、紫の葉色が何ともいい感じ。

* * * * *

大体毎回ここら辺にどーでもいい話を書くのだけれど、ここの所微妙に体調崩して1日仕事を休んで腰が痛くなるまで寝ていたり、仕事終わって帰って来ても何もする気が起きずやっぱり寝ていて、ここ数日「寝てた」以外のネタがありません(笑)

寝ている飼い主に全く気遣いのない猫が腹の上でグルグル言いながら撫でろと要求。
この猫のグルグルの周波数には骨折を早く治す効果があるとか、そうか癒してくれようとしているんだなといい方に解釈しようと思っても重いものは重い。

アリアさんを連れて来てみるものの、サイファと違い飼い主嫌いな彼女は私の顔の上をツメを立てて走り去って行く、痛い。

コンパニオンアニマル認定試験中のリオンは、ここ数日早寝でまともに顔を合わせない日ばかり。
飼い主が出勤する時にはまだシェルター内で寝ていて、餌皿を入れるついでにぴょろんと出ている尻尾をちょちょっと引っ張って挨拶。
帰宅すると逆に顔だけ出しているが、「ただいま」と声を掛けて頭を撫でるとこちらの顔を上目遣いで見て「んじゃ今日はこれで」とまたシェルターに引っ込んで行く。
餌皿は綺麗に空になっているし、トイレ場所にブツもあるので飼い主不在中ちゃんと暮らしているみたいだからいいんだけどさー。構ってくれなくて淋しいよー。
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2011/04/13 Wed. 23:24 [edit]

Category: 多肉植物(その他)

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